2006–07–17 (Mon) 19:22
普通に日記のようなモノを書こうとして、いつの間にやら
詩ともなんともつかないような、妙な文章に成り果てていた。
その場その場で自分が感じ、思ったことを、そのまま文字にしようとしただけなのに。

『いや〜ん、私って詩人〜』
…だとか、そんなナルちゃんな事を書きたいわけではなく
なんであんな文章になってしまうのかが、自分でもわけわからん。
もしかして、軽〜く、痴呆の症状でも出てるのかもしれん。
とはいえ、日々の出来事が何もかも新鮮に目に映るのは、わりと幸せだな。
楽しい事が新鮮だと良いけれど、嫌な事も新鮮…てのは勘弁して欲しいかな。
そこら辺は、大人ならではの狡猾さで鈍感にいきたい。
うん。
とはいいつつも、日々新鮮だからっつって、
「きゃ〜〜〜!!きゃっわい〜〜〜っ!!すっご〜い!!」
…とか、
「うっそ〜!?うれしい〜〜〜っ!ありがと〜〜〜!!」
…とかっていうような反応はできないけれど。
こういう感情表現は、10代の頃から苦手だった…
いや、もちろん喜んでいるんだけれど、地味〜なりアクションしかできないんだな。
でも、自分なりにジワジワと喜びを噛み締めているんだけれど。
あ〜、また論点がずれていく。
何を書こうとしてたか、忘れそう。いや…忘れた、か。
ま、いっか。
基本中の基本ですよ!